センサライト交換
乾電池式センサライト(画像①)が点灯しなくなったが、本体に分解可能部が見当たらず点検もできない。1.1年で壊れたので保証も効かず、新たに購入する事にして家電店とホームセンタを回り、LED(2980円)とハロゲン(1382円)の最安品を比較してみた。LEDの5.5W、ハロゲンの150Wから年間電気料金を計算すると約9年で価格差分となる。ハロゲンの方が4倍明るい事も合わせて考えハロゲンに決めかけたが、電球コーナでハロゲン球の価格を見たら、何と1404円だ。使用中の電球交換を考えるとLEDの方が良いと考え直し、ムサシ製のLED-AC14型(画像③)を購入。取付けてみると以前の乾電池式に比べ圧倒的に明るい。電池交換毎に脚立を持ち出し、ドライバでの本体ビス脱着という面倒な作業も合わせて考えると、100V電源の方が良い(配線要だが)ように思える。画像②は現在カーポートで使用しているハロゲンセンサライト。

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